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2008年10月16日(木)更新

土井英司さんのビジネスブックマラソンに!!

昨晩配信された土井英司さんのメルマガ(ビジネスブックマラソン)に
知り合いの社労士さんの本が紹介されています!

「小さな会社の給与計算」

著者の社労士の藤井 恵介さんとは、私が理事をしている
NPO法人 ジャパン・リーガル・パートナーズでご一緒です。

藤井さんとは以前このブログでもご紹介しました
弁護士の赤井 勝治先生と一緒に
「関西ビジネス書向上委員会」を立ち上げよう!と意気込んでいる
仲間でもあります。

ご本人と連絡を取ったところ
すごい興奮状態でした(笑)
アマゾンのランキングも一気に80位まで上ったそうです。
土井さん効果はすごいですね。

私も今週の日曜日に広島まで土井さんのセミナーを
受講しに行って来ます。
もれなく「フォーカスリーディング」の寺田さんもついてきます。

本を書くチャンスをいただいたので土井さん節を聞いて
刺激を受けてきます。

2008年10月15日(水)更新

ひらく言葉

経営者会報ブログの伊藤さんの記事を読み
武田 双雲さんの「ひらく言葉」という本を読みました。

武田 双雲さんは、村上 肇さんの会社の
株式会社 創のロゴを書かれた方です。
村上さんに最初に教えていただいたときは
「え・・・誰??」って知らなかったのですが(失礼)
その後色々なところで武田 双雲さんの書を拝見することになり
「え・・・すごい人だったんだ」ということを認識しました。

武田さんは普段から「いかに感動できるか」ということを意識して
生きておられるということです。
そしてその感動を分かち合いたい。
分かち合うためには言葉だ、ということで
普段から思いついた言葉を書きとめておられるそうです。
その言葉達が今回の本になったということ。

私が好きだったフレーズは

「人間力=志×思いやり×感謝×行動力×時間」

「調子にのってはぶつかり、くじけては反省する。
不器用に転がりながら成長するんだ」


です。

「志」は大好き。
「志」のない人は人生無駄に過ごしていると思います。
強い「志」を持った人に会うとクラクラしてしまいます。

そして・・・なんとこの本にはもうひとつのご縁が・・・

何気なく企画・プロデュースのところを見ると 松本 えつをさん
お名前が・・・・

松本 えつをさんとは、2年前の夏に私が初めて日本実業出版社さんを
訪れた際にお目にかかっているのです。
今回の出版でも大変御世話になったメルマガコンサルの平野 友朗さんの
「走りながら考える仕事術」という本のモニター会議のときでした。
平野さんともその時に初めてお目にかかったんですよね~

ご縁って不思議でどんどんつながります。
武田 双雲さんの書展にもいつか必ず行きたいと思います。
今日も感動しました!!

2008年10月14日(火)更新

ブログをやっていて楽しい瞬間♪♪

<質問>──────────────────────
 
 ブログをやっていて「一番楽しいと思える瞬間」は
 どのようなときでしょうか?
 逆にブログをやっていて一番つらく感じたことは
 何ですか?
         (明治大学商学部3年 原田英之)
                
──────────────────────────


ブログをやっていてもやっていなくても、いつも楽しいのですが・・・(笑)

ブログ限定の楽しいときは、やはり初めてお目にかかる人に
「いつもブログを読んでますよ」と言ってもらうことです。

先日も社会保険事務所に行ったときに
年金相談の委任状を出したところ、
「井寄先生ご本人ですか?」と聞かれ
「はい、そうです」と証票を見せようとしたところ
「いつもブログを読んでます」と
社保の職員さんに言われました。
「事務所この近くですよね。キレイな事務所ですね」とまで言われました。

全然知らない人に、事務所の場所まで知られていることは
少し気持ち悪かったですが、でもブログを読んでくださる人がいるって
本当にうれしいです。

逆につらいことは、おつきあいの浅い人が
ブログを読んで、私のある一面だけを見て
誤解を受けることです。
次にお目にかかった際に、「そうじゃないよ~」と思うようなことを
言われてしまうと結構へこみます。。。

私の夢は福山雅治が私のブログを読んでくれて
いつか対面したときに「いつもブログを読んでますよ。」と
言ってもらうことです。
夢がかなうまでがんばります☆

2008年10月14日(火)更新

困ったときは大人に相談!!

今日は私が社労士になった原点ともいえる
司法書士事務所勤務時代に御世話になった
先生の奥様(この方も有資格者です)にお時間をいただき
ランチをご馳走になりました。

事務所経営について悩んでいることがあり
誰に相談をしようかなぁと思ったときに
真っ先に思いついたのが、先生の奥様でした。

先週にアポイントの電話を入れたときは
本当に途方にくれていて、どうしようもない声で
電話をしてしまったのですが
今日はもうすっかり立ち直っていて(早っっ)
機嫌よくランチをしながらご相談をさせていただきました。

奥さんは
「それって子どもが成長期に関節が痛くなるでしょ、それと一緒よ。
ビジネスも一緒で成長するときには、
どこかにひずみが出て、心が痛くなることもあるよ。
あなたなら大丈夫。
しかし本当に頼もしいね~
これから楽しみや!がんばりすぎないようにがんばって!」
と私の悩みなんて取るに足らないものとして
処理されてしまいました(笑)

ランチから事務所に戻ると先生も外出先から
戻っておられて、コーヒーをいただきながら近況報告。

司法書士事務所に勤務しているときは、たった1年の勤務で
しかもパートタイマー、ろくに仕事もしていないにも関わらず、
退職後も忘年会には必ず呼んでくださり
ずっとわが子のようにかわいがってくださいます。

なかなか顔を出す機会もないのですが
ここにも私のことを応援してくださる方がいると思うと
心強い限りでした。

人生生きてると色々なことがありますが
くじけずたゆまず強く生きていこうと思います。

2008年10月13日(月)更新

■スピードを上げるための施策

スピードを上げるための施策。
今の私のテーマでもあります。
まだこれが答えというものはないのですが
今やろうと思ってることは
徹底したタスク管理です。

私の主な仕事はお客様との面談、コンサルティング
面談のための資料作成、あとは就業規則作成、
助成金申請、社会保険・労働保険の事務処理の仕事です。

今やってることは、未処理、仕掛中、返事待ちの書類のBOXをつくり、
目で見て処理状況がわかるようにしています。
これは古芝さんの工場見学に行った際に
事務の方がそのようにされていたので参考にさせていただきました。

この処理状況を事務員さんにもわかるように、パソコンにも
共有フォルダーのところに仕事の進行表を作成したのですが
案件によっては、返事待ちにあったものがまた未処理に回ったりして
シートでの管理は煩雑になるので、今はBOXでしか管理ができていません。

先日、「ライフハックス」や「スピードハックス」の著書のある
大橋悦夫さんとお話をした際に、まず時間のかかる案件から
先に処理をしていくことがスピードアップのために効果があることを
教えていただきました。

まずは未処理のファイルの数を減らしたいので
すぐに終る仕事から手をつけがちになるのですが
細かい仕事は日々発生するものが多いので
そうなると、時間のかかる仕事はずっと後回しになってしまいます。

すぐに終る仕事というのは、切れ端の時間でも処理ができるので
まずは時間のかかる案件からとりかかるのが得策とのことでした。

事務処理の順番を考えることでかなりスピードを上げることができると思いますので
引き続きタスク管理を徹底したいと考えています。

12月と1月に大橋さんに大阪で講演をしていただきます。
1日でも早くお話をお聞きしたいところですが
12月と1月楽しみにしています。

2008年10月12日(日)更新

「容疑者Xの献身」

この世で2番目に好きな福山雅治主演の「容疑者Xの献身」を
この世で1番目に好きな息子(小学3年生)と観に行って来ました。
・・・ん??旦那は何番???(笑)

息子とは「ポケモン」の映画は毎夏行ってますし
最近では「少林少女(柴咲コウ主演)」とか「HERO(木村拓哉主演)」とか
邦画はオトナ系も大丈夫です。
洋画は、本人曰く字幕の漢字が読めないらしく、つきあってくれません。

「容疑者Xの献身」は作家として大好きな東野圭吾の原作です。
先に本を読んでいたこともありますが、映画は・・・・かな。私は。
本はすごいよかったです。
本の方が登場人物の心理が細かく書いてあったり、
あと自分の想像をふくらませることができますよね。

そして映画は、テレビの「ガリレオ」の劇場版ではなく別のものでした。
福山雅治と柴咲コウの映画というよりも
堤 真一と松雪泰子の映画というかんじです。
堤 真一の演技がすごくて、原作のイケてない役をどうこなすのかと
思っていましたが、なりきってました。特にあの目が。
そして最後の場面で周りの人はかなり泣いてました。
(私は残念ながら原作で結末を知ってたので・・・)

映画を見たあとのかんじは「HERO」を見終わったときにも似ていました。
なんかドラマのイメージで見ていると、
どうしても自分の頭が1時間枠になっているのか
映画だと間延びするというか、「別にこんなシーンいらないのでは?」的な
ところが感じられて、なんかスッキリしませんでした。
(「HERO」の場合は韓国でのシーン。この映画の場合は登山のシーンです)

今日の映画は先週封切られたばかりだったのですが
映画館もそんなに混んでなかったです。
息子曰く「なんや、おばちゃんばっかりや」とのこと(笑)

私はこんなかんじの感想ですが、もしどなたかご覧になった方が
いらっしゃいましたら感想をお聞かせいただくとうれしいです。

2008年10月11日(土)更新

電車の中で涙~「君を幸せにする会社」

天野 敦之さんの「君を幸せにする会社」読みました!
電車の中で泣きました。

どうも「ゾウ」とか「クマ」とか「キリン」とか
(あ・・「キリン」はないですかね(笑))
動物系のものに、「怪しい」という拒否反応を
示してしまう私。

しかし久米さんも、村上 肇さんも伊藤さんも絶賛されているし、
本屋さんにはドカンと並べられているし。
しかも前回のオフ会で天野さんとお話しているし・・・

遅ればせながらアマゾンで購入させていただき
今朝、通勤の電車の中で一気に読みました。

まず「利益はお客様の幸福の対価」というところに
ガツンとやられました。

私自身、見積もりを出すときに自分の手間賃という考え方で
報酬を決めていることが多いからです。

お客様のメリットを最優先して、私を通じて得ることのできる
メリットの一部を報酬として換算すべきなんですね。

人を変えるのは難しい、
変わることができるのは自分から、
と常日頃から思っていますが
果たしてそれが実行できているのか・・・

「感謝の気持ち」をベースにして
自分自身が幸せだと感じ、それを周りの人と
共有していくということ。

私自身、自分が幸せになるためには
他人の幸せを感じた時だと確信しています。

子どもを生み育てているうちに
自分自身のことでの喜びよりも
子どもが喜んでいる顔を見る方が
数倍うれしいことに気づいたのです。

仕事を通じて他人を幸せにすることが
生あるもののミッションだと信じています。

この物語では社長が行動を起こし、
気付いていくことで、どんどん周りも変わっていくという
内容が書かれています。
「気付き」と「行動」そして「他人の言葉に耳を傾けること」ですね。

私は「日経ベンチャー」を愛読しています。
この物語を読んだときに星野リゾートの星野社長のことが
真っ先に頭に浮かんだのですが、あとがきに登場されてたので
実際の現場での話もきっと盛り込まれているんでしょうね。
すごい説得力がありましたので。

本当にいい本でした。
天野さん、日本実業出版社さん、ありがとうございます♪♪

2008年10月10日(金)更新

「あいみつ」で敢え無く敗退

今日は、先月、税理士さんにご紹介をいただいた
お客様のところに伺いました。

従業員数はアルバイト・パートも入れると100名を超えています。
しかし就業規則も時間外協定も雇用契約書もありませんでした。

労働時間もエライことになっていたので
今の現状で未払いの時間外を仮に請求されたらいくらになるのか
タイムカードをお預かりして試算も出しました。

こちらの会社は、悪意があって現状になったのではなく
事業規模の拡大に労務管理が追いつかなかった結果
今の状況になってしまったというかんじです。

先月はじめて訪問をさせていただいた際に、
他の社労士さんにも声をかけておられることをお聞きしました。
報酬の見積もりを提出し、「あいみつ」をさせて下さいということでした。

「あいみつ」大歓迎。
他の社労士さんの動向がわかるからです。
しかも「あいみつ」で、絶対勝たない自信があります。

私の行う業務は通常の社労士業務だけではありません。
他の士業や各専門家とのネットワークを活かした
ご提案をさせていただくことができます。
しかも監督署での勤務経験から行政とのネットワークもあります。

そんな付加価値をきちんと認めてくださり、
私の知識と人脈を最大限活用できるような広い視野を持った
お客様とお仕事をさせていただきたいので
単に顧問料がいくら、とかの値段だけで社労士を決めるお客様とは
パートナーシップを組みにくいと考えています。

今回「あいみつ」で負けたのは、そんな付加価値をきちんと
伝えることのできなかった私の努力不足だと反省しています。
報酬については、適正価格でご提示していましたので
それ以上に下げるつもりは全くありませんでした。

先日の村上 肇さんの講演にもあったのですが
自分が得意とする商品を、
それを探しているお客様に提供することができるような
伝え方をすることが大事だとおっしゃっていました。

現状は必死になってお客様を増やさなければならない状況ではないので
今、顧問契約をいただいているお客様の満足度を上げるように
より付加価値の高いサービスを提供していくこと、
今後新たなお客様については、
私ができるサービスをもっときちんとわかるように提示して、
私の方からも一緒に仕事をさせていただくお客様を
選ばせていただきたいと考えています。

実は社労士になって「あいみつ」をされたのは今回が初めてです。
景気の急激な変動で、かなり情勢も変わってきているようです。
しかしこんなときだからこそ、より選ばれる自分になるように
もっと「地力」を高めたいと思います。

2008年10月09日(木)更新

ちゃんこダイニング若FC店で未払い時間外賃金訴訟

大阪と京都で「Chanko Dining若」のフランチャイズ経営している会社が
従業員から未払い時間外手当の支給を求める訴訟を起こされました。

飲食業は本当に労働時間が長いです。
晩だけの営業のお店であったとしても
大体14時には仕込みのため入店。
お店の終了時間にもよりますが
23時ラストオーダー24時閉店のお店では
店が終って後片付けをしていたら
深夜1時や2時が業務の終了時間です。

増してやランチ営業していたら、10時入店で
正社員チームはそのままラストまで、というのもざらです。

飲食業のもうひとつの特徴は休日が少ないことです。
店自体は年中無休で営業されていることが多く通常4週4休です。

1日の労働時間は長い。休日は少ない。
通常の企業と違い盆、正月、GWも休みではないので
プラスアルファの休みはなく、年中4週4休なのです。
しかも必ず深夜勤務があります。

実は明日も飲食チェーンを経営されている新規のお客様のところの
ご相談に行くのですが、社労士として提案できることは

●人を増やして交替勤務にしてください。
●1日の労働時間を減らし、休日を増やしてください。
●店ごとの人件費の総額と売り上げのバランスを再検証して
人員の配置を見直してください。


などなどお願いするしかありません。
できるだけ総額人件費をいじらない方向で
パズルのように人員配置や勤務体系を見直し
どうしても、のところはアルバイト・パートの活用で
乗り切ることができるよう経営者と知恵をしぼるのです。

「飲食店や運送業など労働時間が長くて当たり前。、
そんなことわかって入社してるんでしょ。」という理屈は
今は通りません。

おそらく今回の案件も、提訴に至るまでに
従業員さんとの間に相当感情のもつれがあったものと
考えられます。

人というのは感情の生き物です。
一旦関係がこじれると思わぬ方向に、
そして、まさに転がるように悪い方向に
どんどん落ちていくのです。

日頃の従業員さんとコミュニケーションをきちんと持ち
不平不満がある場合は早めにすくいあげること、
また経営者として最低限知っておきたいルールを
押さえておきたいですね。

2008年10月08日(水)更新

平日ですが・・運動会!

先日の日曜日が雨だったので
今日が3年生の息子と6年生の娘の運動会でした。

oodama

今日は本当に快晴。
PTAの役員なので役割分担があり
会場を走り回ってたので日焼けしました。

6年生の娘は小学校最後の運動会でした。
一生懸命演技に取組む姿を見ていて
最後組み立て体操が終わったときには
涙が出てきました。

kumitai

運動会って自分の子どもだけでなく
周りの子どもの成長も感じることができて
いい機会ですね。

私も子ども達に負けないよう
成長を続けたいと思います。

●おまけ●
明日はなんと3年生の息子が遠足です!
いくら雨で運動会が順延になったにせよ
運動会の次の日が遠足って、やっつけ仕事的な
スケジュールは止めてほしいです!ホントに(怒)

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